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予防医学商品認定条件
「予防医学商品」の推奨認定についての条件
1. 「予防医学商品」推奨認定申請者は当審議会の法人会員でなければなりません。
2. 「予防医学商品」推奨認定審査委員会(名誉会長 : 野末 源一 東京大学医学部医学博士)の検証・判断に基づき、当審議会会長の推奨認定を受けたものでなければなりません。
3.
検証・判断の基準は次の項目とします。
安全性や有効性について、当該当分野における専門的な知識を有する公的機関、高等教育機関等の文献或いは、データ等による科学的な裏付けがあること。
但し、食品等に関しては、当審議会の商品推奨認定指定審査機関の審査を受けたものでなければなりません。
販売方法が健全で、消費者からのクレームが生じない方法である事。
当審議会の信用や、名誉を傷つけることの無いものである事。
「予防医学推奨商品」の推奨認定シール
※画像をクリックすると大きなサイズで表示されます。
「予防医学商品」の領域
領域図
健康人も、本当に健康な人と半分くらい病人的な人がいます。 病人も半分くらい健康的な人がいます。 健康人はより高度な健康や美容(QOLの向上)を求め、半健康人・半病人は健康を望み、病人は病気の回復やQOL改善を望みます。
「予防医学商品」は人のどのような状態においても、人の健康の大原則<身体・脳・心の健康>に有効且つ有用な商品を、生活者が正しい知識の元にあらゆるライフシーンで安心して継続して「予防医学商品」を利用できるよう、豊かな社会構築を目的としています。
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